8ヶ月ぶりの投稿と
なってしまいました。
12月に、無事第2子を
出産いたしました。
臨月が近づくと、お腹も
大きくなって張ってしまい、
長女との児童館通いも控えて
いました。
買い物に行きがてら、途中の
公園に寄るくらいの日々、
なんだかソワソワして
ブログを書くことができませんでした。
予定日は11月下旬でしたが、
10日たっても陣痛は起こらず、
入院となりました。
朝9時に病院で手続きし、
入院、診察して、バルーンを
入れると、それで誘発されたのか
規則的な張りや痛みが起こりました。
このまま出産になるか?という
雰囲気でしたが、
5時間たったところで、バルーンを外すと、
だんだん弱まってきてしまい、
しまいには全く治ってしまいました。
「明日誘発になりそうですね。
今日はゆっくり休んでください」と
先生に言われ、
ベッドでゴロゴロしていると…
ズッキーン!!!
下腹部に激しい痛みが。
ズッキーンって…なにこれ?
陣痛の痛み?
え、違うよね??
すぐ治ったので、そのまま横になっていると、
またまた
ズッキーン!!!
え?
その後も
ズッキーン!!!
なんだこれ?と思い、ナースコールすると、
「あ、来たのかもしれないですね〜」
規則的に来るようならまた
呼んでくださいとのことだったので、
「陣痛アプリ」測ってみると、
なんと4分おき。
ナースコールして、それを見せると
即、陣痛室へ。
陣痛室に着く頃には、もうかなりの痛み、
即、分娩室へ。
合計 1時間半で生まれました。
分娩室に入って、医師が診察しましたが、
隣の分娩室でも出産が進行中だったらしく、
その後は時々顔を見せるくらいで、
助産師さんと看護師さんのみの分娩でした。
会陰切開はしませんでしたが、
ビリビリだったようです笑。
長女の時は、会陰切開あり、吸引あり
でしたが、だいぶ違いを感じたので、
このことも追い追い書いて行きたいと思います!
忙しいですが、今後も更新して行く予定です!
どうぞ宜しくお願いします!
2018年4月23日月曜日
2017年4月5日水曜日
こどもちゃれんじぷち始まりました!
4月に入りましたね!
3月の終わりに、昨年の誕生日月から
申し込んでいた、ベネッセの
こどもちゃれんじ ぷち 4月号がとうとう
届きました。
うちの子は夏生まれなので、申し込んでから半年以上…。
ようやく始まりました!
というのも、このプログラムは
1歳の誕生日の前月20日までに
申し込むと、「誕生日特別号」というものが
誕生日月に届き、その後、次の4月から1年間のコースが
始まるのです。
なんて、ベネッセ関連の何かに登録したことが
ある方なら、しつこいほどDMが届くので
すでにご存知でしょうが…(笑)
我が家は、そのDMについてる教材が
気に入って申し込みを決めました。
DMなのに、DVDが付いていたり、
結構豪華でした。
1歳のおもちゃって、選ぶのが
難しいので、月1回おもちゃが送られてくる、
しかも、教育にもなる!ってだけで
親としてもちょっと気がラクかなあと思います。
これから1年間、月1回のお楽しみになりそうです。
2017年3月25日土曜日
出産後に必要だけど、忘れがちなこと
初めての妊娠出産は、本当に全てが
初めてでしたので、何もかもが手探りの状態。
何を揃えるかは、ネットで検索し、
出した結論は、
「出産後に最低限必要なものだけは
揃えて、後々、その都度必要だと思ったものを
買い足していく」
というもの。
その出産後最低限必要なものの
一つが哺乳瓶。
母乳育児希望でしたが、ちゃんと出るのか
分からなかったので、とりあえず、買っておこうという
感じでしたが、
出産後は、母乳が充分出たとしても、必要なものだなと思いました。
(こちらもおいおい書いていきたいと思います)
話が逸れましたが、何が「忘れがちなこと」なのかと
いうと…
それらの出産後に最低限必要なものたちですが、
これは必ず、退院して家に戻ってきたら、
すぐに使えるようにしておいた方がいいです!!
例えば、哺乳瓶だと、箱やビニールから出して、
あらかじめ洗っておくことが
必要ですし、使い方なども簡単にチェックしておいた
方がいいです。
なんせ、産院では全てが綺麗に揃っていて、
洗ってあって、消毒してあって、自分は使うだけなんです。
その状態から、何も用意されていない我が家に
戻るのは結構辛いです。
もう、粉ミルク入れて、お湯入れれば、
すぐ使えるように。
あと、この「お湯」の用意も重要です!
なんせ、産院ではミルクを溶かすのに適温の70度設定の
ウォーターサーバーがありましたから。
(「なんせ」、多いな…)
それに比べて、うちはポットすらなかったのです。
(その都度沸かしていました)
こんなに隙だらけなのは、我が家だけかもしれませんが、
これでも、入院前は「必要最低限のものは買ったからOK!」なんて
気持ちだったのです。
それと、我が家にとっては、必要最低限のものでしたが、
すっかり忘れてたものが、
哺乳瓶用の水切りかご
哺乳瓶は、低月齢のうちは消毒するくらいですから、
やっぱり大人用の食器とは別の方がいいなと思います。
(うちは特に大人用は適当洗いなので💦)
すっかり忘れていたので、
夫に買ってきてもらうまで、
綺麗なお皿にキッチンペーパーを敷いて
代用していました。
先ほども書きましたが、
出産後、何もかも揃っている産院から
全く用意されていない家に戻るのは、結構辛いです。
特に、産後は神経が張り詰めていて
集中力が切れています。
(こちらもおいおい書きたいです)
準備はできる限りしておいて損はないです。
2017年3月24日金曜日
1歳児のかった〜いウンチが改善されたわけ(うちの場合)
前回の投稿の続きです。
肛門科の先生の対応に不信感を抱き、
次の受診をやめましたが、
娘のウンチはその後、すぐに柔らかくなりました。
そのきっかけは、
「離乳食から、大人の食事のとりわけに
切り替わった」
ことでした。
私は結構 慎重派で、
1歳を過ぎても、娘の分は娘の分で
親とは別に食事を作っていました。
その間も、水分は多めに含むようにし、
スープ類は必ずつけていましたが、
ずっと硬かったんです。
でも、1歳半くらいで、離乳食と幼児食の
切り替え期間も終了というアタマがあったので、
うちもそろそろか、と思い、
1歳5ヶ月くらいから、夕飯だけはとりわけに…と
少しずつ、大人の食事の味の薄いものに
切り替えていきました。
すると、今まであんなに硬かったウンチが
柔らかくなったのです。
最初はなぜか分からず
「あ、今日も柔らかいな〜」くらいに思って
いたのですが、よく考えるとどうも
とりわけを始めた時期から柔らかくなっているんですよね。
なぜかは分かりません。
大人の方が水分量が多いのでしょうか。
大人のご飯の方が娘のご飯よりどう考えても
手抜き飯なんですけどね(笑)
2017年3月23日木曜日
子連れ外食で受けたおもてなし
子どもを連れて、独身の頃からお気に入りだった
とあるロシア料理店に行きました。
お気に入りといっても、年に1〜2回行く程度で
お得意様として顔を覚えられてるとかそういうことは
ありません。(もしかしたら、覚えてるかも
しれませんが、そういうそぶりはないのでわかりません)
そんな私たち家族が受けた、心が救われるような
おもてなし...
それは
「またお待ちしています」
と、お店を出るときに言われたこと。
たったこの一言です。
小さい子と一緒なので、
混み合う時間を避けて、
ランチでもディナーでもない
午後4時くらいに予約しました。
私たちのほかには、
小学生の子を2人連れたご家族が1組。
(他にも子連れがいるというのは、
とってもホッとします)
ですが、小学生なので、もうお行儀よく
お食事できます。
うちの子はちょうど、いろんなことに
興味津々の時期。
お店のいろんなところ見たくて、
歩き回りたい!!言わんばかりに
騒ぎ出してしまいました。
幸い、小学生のご家族は、すぐに食事が済み、
私たちだけになりましたが、
だからと言って、騒いでていいわけではありません。
なんか、もう次は行きにくいなあ…と思ってしまいました。
食事を済ませ、そそくさと会計し
出て行こうといたときに、無口そうで、
無骨な感じのマスター(?)が
先ほどの言葉。
「あ、また来てもいいんだ…」と、
すっと心が軽くなりました。
たった、それだけなんですけどね。
2017年3月22日水曜日
綿棒浣腸「クセになる?ならない?論争」
綿棒浣腸に関する投稿が続いてますが…。
(浣腸、浣腸と普通に書いてますが、
普段あまり、大人なら口には出さない言葉ですよね^^;)
心配で検索魔と化していた頃、
「綿棒浣腸はクセになるかならないか論争」を
目にしました。
「クセになって、綿棒浣腸をしないと出せなくなる」説と、
「いや、クセにはならない、ウンチが溜まってる方が
体に良くないから、出した方がいい」説が
真っ向から対立していました。
クセになったら嫌だなあと、私も気になりましたが、
私の場合は、何日も出ないよりはいいかと
思い、2日以上出ない場合はしていました。
何よりも、あるサイトで、
「ずっと大人になっても、綿棒浣腸しなきゃウンチ
出ないって人はいないでしょう」という
文言を見たからでした。
…うん、確かに。
我が家の娘も、しばらく続けていくうちに、
だんだんとウンチを押し出す力がついてきて、
気づいたら何もしなくても
毎日排便するようになっていました。
(生後5ヶ月くらいにはもうやらなくても平気でした)
なので、クセになる前に卒業できるので、
出なかったら やって問題ないんじゃないかな? と
私は思います。
以上、自分の備忘録としてと、同じように悩むどなたかの
参考になれば…と思い、「綿棒浣腸」について
いろいろと記してみました。
2017年3月21日火曜日
授乳ケープは必要か?
上手に授乳ケープを使っているママさんを
見かけて、「便利そう!」と思い、
すぐにネットで購入した私。
しかし、いざ使ってみると…
「なにこれ、楽し〜〜!」と言わんばかりに
授乳ケープで遊んでしまう娘。
「見えちゃう、見えちゃうよ〜」などと
必死に授乳する私。
はい、結局使いませんでした。
私は5ヶ月半くらいから使い始めたので、
もっと低月齢の赤ちゃんなら
うまく使えたかもしれません。
あと、私は派手な柄を選んでしまったので、
模様が透けて娘は楽しかったようです(笑)
無地だったら、うまく使えたかもしれません。
2017年3月20日月曜日
児童館の使い方
昨日のPOSTの「授乳室でケープは使う?」で
書きましたが、授乳室同様、
子供が生まれて初めて足を踏み入れる場所、
「児童館」。
親子向けのクラブがあったり、
子供が遊ぶおもちゃなんかがあったりする場所なのは
なんとなく分かるけど、どんな風に利用すればいいのか、
最初はやっぱり不安ですよね。
でも、心配ご無用です。
初めての利用の仕方は、まず職員の方に
「初めて来たのですが」と声をかける!
これだけで、初回は丁寧に利用の仕方を
教えてくれます。
私は近隣の児童館を4つほど利用したことが
ありますが、どこもそうでした。
だいたい、受付のような場所や、職員室が
ありますので、そこで毎回受付をします。
何回も利用したいようだったら、利用者カードを
作り、たまにしか行かないようだったら
その都度「来訪者用紙」のようなものに記入します。
クラブが行われている部屋、時間帯は
そのクラブに申し込みしていないと入れませんが、
月齢、年齢が対象のクラブだったら、
「見学したいのですが」と声をかければ、OKなはずです。
クラブが行われている日時以外も、
だいたいの児童館は、乳幼児の部屋または時間帯、
小学生の部屋または時間帯のように分かれていると思いますので、
初回に教えてもらったり、予定表や利用の仕方が
書かれたものをくれると思うので、チェックして
行きます。
児童館も、その館によって雰囲気や設備、おもちゃなど
全然違いますので、行きやすい場所を見つけて
みてください!
私も、「あんまり人と会いたくない時は
ガラガラの児童館」、
「散歩がてら行きたい時は少し遠めの児童館」など
使い分けています。
ちなみに、「人に会いたくない」というのは、気分だけでなく、
風邪が治りかけで、他の子にうつさないかまだ心配な時、または
風邪をもらいたくない時(いつでももらいたくないですが、
大事な用がある週など)などです。
もちろん、気分の時もあります(笑)
2017年3月19日日曜日
児童館、いつ行く?
私が児童館(子育支援センター)へ
初めて行ったのは、娘が2ヶ月半くらいの
時でした。
行く前は、児童館は「親子が行く場所」だとは
分かっていますが、具体的にどんな
ところなのか分からず不安ですよね。
私の場合は、娘の体重が増えているか
心配で、体重が測りたかったのですが、
近くの保健センターは建て替えのため
閉鎖中。
「じゃあ児童館は??」と思い、行ってみたくなって
問い合わせてみました。
まず最初に電話したところは
「毎週行われているクラブで月1回測ってますが、
その時じゃなくても、いつでも測れますよ」
と言われたので、早速翌日に行ってきました。
ちょうどその日は0歳児のクラブが
行われていたので、見学。
歌を歌ったり、誕生月の赤ちゃんのお祝いを
したり。
お隣に座った若くて綺麗なママさんに
「何ヶ月ですか〜?」と話しかけられ、
うわ〜この人産後とは思えないくらい綺麗…!と
たじたじに…!
終わった後に、体重計のことを職員に聞いてみると、
「あ、今日は測る日じゃないのでありません」
「え、電話と言ってることちがう…」
終了〜
クラブが終わった後は、仲良しのママさん同士で
そのまま遊んでいたりする親子もいましたが、
ほとんどの方が帰宅されたようでした。
こちらの児童館は、クラブがやっていない日にも
後日行ってみましたが、ガラガラでした。
気を取り直して、別の日にもう1軒の児童館に電話。
「いつでもお測りしますよ〜。ただ、幼児さんのクラブの
ある日は走り回っている子が多いので、他の時間帯に
来てください」とのこと。
そして早速、翌日行って、無事に測ってもらえました❤️
低月齢のうちは、体重がちゃんと増えているのか
心配ですよね。
私は、赤ちゃん用の体重計は用意せずにいて、
1.大人用の体重計に、赤ちゃんを抱っこして乗る
🔽
2.次に自分だけ体重計に乗る
🔽
1から2を引く
というやり方で測っていましたが、
これだと、細かい数値まで出ないので、
ちゃんと母乳飲んでるかというのまでは分からないのです。
ちなみに赤ちゃん用体重計は、
そこまで、お高くないお値段であるので、
買うかどうか、迷いましたが、
迷いながらも、大人用ので測ったり、
児童館で測ったりしているうちに
母乳もちゃんと飲めてるかな?と思えて来たので、
買いませんでした。
その後、児童館へは何軒か行っていますが、
場所によって、雰囲気が特色が違っているな〜と
思ったので、おいおい書いていきたいなと
思います!
以上、どなたかのご参考になれば幸いです。
2017年3月16日木曜日
はじめに
いわゆるママ友は、自然な流れで
できるものだと思っていました。
ですが、子供が生まれて1年半。
未だに一人もできません!
2ヶ月半頃には、児童館にも顔を出し、
8ヶ月からは、クラブにも入っています。
読み聞かせ会や自治体の講習などにも
積極的に参加し、公園にも行っています。
笑顔で挨拶、身なりもそれなりに小綺麗に(してるつもり)。
それなのに、元々の人慣れしない性格ゆえか、
未だママ友ゼロ。
その場限りの世間話以上の関係に
なったことがありません。
そんな私ですが、このインターネットが普及した
時代が幸いし、困ったことがあれば、検索そのまた検索で、
たいがいのことは解決してきました。
未だに「子育てに慣れた」なんてことは口が裂けても言えませんが、
娘も日々成長し、私も眠れないほど余裕がない状態は
脱しました。
そんな時、ふと、眠れない日々に、
たくさんの子育てについて書かれたサイトに助けられてきた
経験を思い出し、
もし私のようにママ友がいず、
こんな時どうしていいか分からない…という方の
ために、少しでも似た悩みの解決の情報源に
なればと思い、このブログを始めることにしました。
私も、アクセスが1でもあれば、
同じような方が見てくれているのかな…と
思うと、寂しさが紛れる…じゃなくて、
励みになります。
どうぞ宜しくお願い致します。
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